藤原さくらに、早くも「態度がデカい」「ブサイク」と批判が殺到

 

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4月から始まったフジテレビの月9ドラマ『ラヴソング』で、福山雅治さんの恋人役に大抜擢された藤原さくらさん。

事前に出演していた番宣では“態度の悪さ”も話題となる中、早くもネット上では「バーターのくせに態度がデカいな」「ブサイクすぎるだろ」といった藤原さくらさんへの批判が殺到している模様です。

藤原さくらさんのプロフィール

藤原さくらさんの画像

出典:http://realsound.jp

藤原 さくら(ふじわら さくら)
生年月日:1995年12月30日生まれ
出身地:福岡県
身長:160cm前後
体重:45kg前後
スリーサイズ:非公開(推定Bカップ)
職業:シンガーソングライター
事務所:アミューズ所属

『藤原さくら』ってどんな子?

藤原さくらさんの画像

出典:http://natalie.mu/

バンドマンであった父親の影響で、幼少期から音楽に触れる機会も多かったという藤原さくらさんは、10歳のときに父親からクラシック・ギターをプレゼントされたのをきっかけに、ギターを始めたといいます。

またこの当時、お姉さんがよく聴いていたYUIさんに憧れ『シンガーソングライター』という生き方を夢見るようになりました。

そんな藤原さくらさんは、高校生になると本格的に音楽活動へ打ち込むようになり、地元福岡のライブハウスを中心とした活動をスタートさせます。

また自身のコンプレックスでもあったという“低い声”を克服するべく入校したボーカルスクールでは、そのハスキーボイスが「ブルージーだ」と褒められ、先生からは洋楽を聴くよう奨められました。

この影響もあり、現在でも藤原さくらさんが作詞作曲した楽曲は、メロディや歌詞がどことなく洋楽寄りになっています。

そんな音楽活動を続ける中、高校在学中には3枚のミニアルバムをリリースし、昨年3月にはミニアルバム『à la carte』でメジャーデビューも果たしました。

また、音楽を始めたきっかけでもある父親が熱烈なビートルズファンであったため、藤原さくらさんもビートルズファンであるといい、中でも“音楽史上最も成功した作曲家”といわれるポール・マッカートニーを尊敬しているそうです。

ドラマ『ラブソング』のオーディションは出来レースだった?

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出典:http://canglish.seesaa.net/

そんな藤原さくらさんは、昨年末に行われたフジテレビの月9ドラマ『ラヴソング』のヒロインオーディションに参加します。

このオーディションでは、100人を超す応募者が殺到するも、芝居の経験が全くなかった藤原さんが見事に合格を果たし、新たに女優への道を切り開きました。

業界紙によれば、この時の審査員が藤原さんに目を付けたのは、その歌唱力。

今回のドラマ『ラヴソング』では “歌”が重要なカギを握るテーマでもあるため、個性的な声を持ち、プロの歌手でもある藤原さくらさんは、まさにこのドラマのための人材であると感じたそうです。

また、およそ半年前にメジャーデビューしたばかりという初々しさも、『人見知り』という設定のヒロインにピッタリだったとか。

ところがこのオーディションは、一部の人たちから「出来レース」であると指摘する声もあがっています。

その根拠となっているのが、藤原さくらさんの所属している事務所が、本ドラマで主人公を演じる予定であった福山雅治さんと同じ『アミューズ』であったこと。

さらには、性別こそ違えど、福山さんの『ミュージシャン + 俳優(女優)』という特色が被っていることから「デビューしたばかりの藤原さくらの名前を、アミューズが売りたかっただけなのでは?」という声もあがっているようです。

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ドラマの番宣では「態度がデカい」と話題に

藤原さくらさんの画像

出典:https://www.youtube.com/

こうして、同じ事務所の先輩である福山雅治さんの“バーター説”まで浮上していた藤原さくらさん。

さらには、先日放送された『第25回 草剪剛のがんばった大賞』にドラマの番宣で登場した際には、視聴者から「態度がデカい」「何様のつもり?」と大ひんしゅくを買ってしまったようです。

そんな『がんばった大賞』では、福山雅治さんと共に別スタジオからの中継で登場した藤原さくらさんは、ドラマ『ラブソング』の番宣として、生演奏と歌声を披露しました。

しかし曲の演奏前、福山さんから紹介を受けた藤原さんは「ワイプめっちゃ興奮しました!ワイプ載ってた!」と、挨拶もそっちのけで大はしゃぎ。

さらにギターを抱えていたこともあり、終始足を組んだままの対応でもあったことも災いし、視聴者からは「何?この子」「態度デカくない?」といった批判が集まってしまったようです。

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そんな藤原さくらさんには、早くも批判が殺到

そんな話題の藤原さくらさんがヒロイン役として登場することでも注目の集まっていたドラマ『ラヴソング』は、福山雅治さんが主演のドラマであるにも関わらず、初回の視聴率は『10.6%』と、月9初回視聴率の“歴代ワースト2位”という不名誉な記録を樹立してしまいました。

これを受け、藤原さくらさんに集まっていた批判の声はさらに大きなものとなり、一部のネット上を賑わせているようです。

藤原さくらさんに対するネット上の意見
大爆死やんけ。バーターかわいくないから見る気しないわ

藤原さくらさんに対するネット上の意見
バーターのくせに態度でかすぎ

藤原さくらさんに対するネット上の意見
アミューズのゴリ押しで固めたのも良くなかったね。イメージ悪い

藤原さくらさんに対するネット上の意見
どの角度から見てもブサイク

藤原さくらさんに対するネット上の意見
こんなヒロインじゃダメだろ。福山終了

藤原さくらさんに対するネット上の意見
ラブストーリーかよ。年齢的に親子じゃん

藤原さくらさんに対するネット上の意見
ふつーにブサイクやん

藤原さくらさんに対するネット上の意見
見た瞬間イラっとしたのは気のせいだろうか

藤原さくらさんに対するネット上の意見
ヒロインが清潔感無くて小汚い

初回の低視聴率は、世間から嫌われている『フジテレビ』のドラマだったからなのか、それとも単純に藤原さくらさんの好感度の低さが原因であったのかは分かりませんが、とにかく散々な言われようであることだけは確かなようです。

それでも福山さんのファンからは「3年ぶりの連ドラだから頑張って欲しい」という切実なコメントも寄せられていました。

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藤原さくらさんの画像

出典:http://girlschannel.net

今回は、月9ドラマのヒロインに大抜擢されながらも「態度がデカすぎ」「ブサイク」といった批判が殺到している、藤原さくらさんについてまとめてみました。

それでも一部の人たちからは「昔の石原さとみに似ている」として、今後の活躍と成長に期待するという声も上がっていました。

こうして波乱の女優デビューを迎えた藤原さくさんは、このドラマをきっかけに有名女優兼シンガーソングライターとして名を馳せることができるのでしょうか?

今後の成長にも期待しながら、ドラマの行く末と共に温かく見守るとしましょう。

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