ベッキー 週刊新潮の『最新ネタ記事』に批判殺到「事務所も倒産寸前?」

 

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週刊文春の暴露記事によって好感度が失墜し、現在は休業中のベッキーさん。

年内復帰も噂される中、今度は『週刊新潮』が最新情報としてベッキーさんの美談を並べたてる擁護記事を掲載しました。

しかしこの記事に『事務所の捏造疑惑』が持ち上がり批判が殺到しています。

ベッキーを擁護 週刊新潮の最新ネタ記事とは?

ベッキーの週刊新潮の画像

出典:http://papipu2ch.blomaga.jp/

先日発売された週刊新潮の最新記事では、現在休業中のベッキーさんを擁護する記事が並べ立てられました。

『ベッキーは恋愛経験が少なかったため、川谷の言葉を素直に信じてしまった』や『ベッキーは川谷絵音の実家に行くのは乗り気ではなかった』など、今回の不倫騒動は川谷絵音さん側が純情なベッキーさんを騙したために起こり、ベッキーさんは完全なる被害者であったという内容の記事でした。

また『ベッキーは長年に渡ってユニセフに募金を続け、結果的にアフリカに5つの学校が建設された』という不倫とは全く関係のない美談までもが語られるという、誰もが違和感を感じずにはいられないものとなっていたのです。

これを見た世間の人たちは・・

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
アフリカに多くの校舎を建てれば不倫し放題なんですか?

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
騙されてたとしても自分で踏み外した道でしょう。

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
でも流出LINE見る限り、ベッキーも川谷に妻がいることは分かってたよね?

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
奥さんいるってわかってからの行動が問題な訳で、ベッキーは騙されていたんですは通用しないよ。

やはりどうしても違和感を感じる週刊新潮の記事に共感を得る人は皆無であったようで、ベッキーさんへのさらなる批判が殺到していました。

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事務所が捏造を指示?

ベッキーの画像

出典:http://buzz-plus.com

実際に不倫をしていた以上「ベッキーは被害者だった」という週刊新潮の記事に世間が共感するはずもなく、むしろ多くの反感を買う結果となってしまいました。

それどころか、8億円とも噂される負債を抱えた事務所側が「ベッキーを復帰させるために、金を積んで週刊新潮に記事を書かせたんだろう」という捏造疑惑も浮上しています。

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
なんで、こんな気持ち悪いぐらいベッキーあげの記事ばっかなんだよ

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
サンミュージック必死やな ww

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
事務所は札束いくつ積んだの?

週刊新潮のベッキー最新記事に対するネット上の意見
新潮は事務所の指示通りの記事しか書かないイメージ。

また世間の人々が週刊文春の記事を信じ、擁護派の記事を書いた週刊新潮を信じないのは、単純に「芸能人を叩くのが楽しいから」という訳でもないようです。

週刊文春の記事の信憑性が高いワケとは?

週刊文春の画像

出典:http://buzz-plus.com

週刊誌を発行している雑誌社というのは、大抵、週刊誌の他にも料理本やスポーツ雑誌など、他の出版物も発行しています。

またそんな他の出版物では、アイドルやタレントを扱うことも多いため、同社が発行する週刊誌に下手な『芸能ゴシップ記事』を書こうものなら、芸能事務所側から「もうウチのタレントはアンタの所では使わせない」といった圧力をかけられてしまう恐れもあるのです。

実際、ジャニーズ系のスキャンダルが出にくいのも、こういった出版業界の悪しき習慣が一番の要因であるといわれています。

そんな中、ベッキーさんの不倫をスクープした週刊文春は、文芸関連の出版しか行っていないという稀有な出版社であり、他誌でも芸能人をモデルとして扱っていないため、芸能事務所にとっての「人質」がありません。

そのため芸能事務所側は、週刊文春にだけは『常套の脅し文句』が通用しないのです。

だからこそ週刊文春のスクープは世間の人たちに信用され、逆に擁護記事を書いた週刊新潮は「サンミュージックに圧力をかけられ捏造記事を書いた」として疑われている、というわけなのです。

ベッキー週刊新潮の擁護記事に捏造疑惑。事務所も倒産寸前で必死?! まとめ

週刊文春の画像

出典:http://buzz-plus.com

今回は、週刊新潮の最新記事の内容とベッキーさんの擁護記事に関する批判コメントをまとめてみました。

ベッキーさんの所属事務所であるサンミュージックの必死さが垣間見えた今回の記事では「事務所が倒産寸前なのでは?」という新たな見方も浮上してきており、結果的には『せっかく消えかけていた火に油を注ぐ形』となってしまったようです。

今年の10月には芸能界へ復帰するともいわれていたベッキーさんですが、今回の週刊新潮の記事が裏目に出たことで、今しばらくは世間の目にさらされない方が良いのかしれません。

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